(おまけ・科学館) 子どもの会話
六都科学館のカフェテリアで昼食を食べていたときのこと。
食いっ気 No.1 の次男坊が、窓の外に見える
プラネタリウムのドーム(愛称・サイエンスエッグ)を眺めて、
次男坊「これ見てたら、なんかメロンみたいで食べたくなっちゃった♪」
だと。
ここから子ども達の会話が続く。
姪っ子 「こ~んな、大きいメロン食べきれないよ!!」
甥っ子 「世界中の人で分ければ、食べれるよ。1億人はいるから」
さすが新小学3年生だが、世界の人口としては少ないな~
長男坊 「無理だよ!世界中の人の電話番号を知ってるの!!」
ズルッ!電話で連絡かい!
姪っ子 「知ってる人に順番にかけてもらったらいいじゃん!」
伝達し終わるのにどれだけかかるんだ?
電話もってない人はどうするんだ?
ちょっと会話に参戦してみた。
たけパ 「こんな大きなメロンがあったら、
どうやって切り分けるのかなぁ~♪」
甥っ子 「ほんとにそんな大きなメロンはないから、いいんですよ」
姪っ子 「そぉだよ、ねぇ~♪」
長男坊 「ねぇ~♪」
次男坊 「ねぇ~♪」
たけパ 「・・・・・・」
釣られて参戦したほうが悪いというのか・・・??
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