廃れゆく公園
今日、立川の諏訪ノ森公園に子供を連れて遊びにいきましたが、
また遊具が減っていました。
ブランコと、木製の斜面(正式な呼称わからず)です。
危険な遊具を放置してはいけないのはわかります。
ですが、
何でもかんでも遊具を撤去するのが
正しいのでしょうか?
修繕が困難なら、新しいのを付ければいいのでは?
それとも、そもそも構造的に危険なものだから?
びっくりするほど、高価なものだから?
・・・どうもお役所の方が、文句を言われないようにと
責任逃れをしているようにしか感じられないのですけどね。。
結果、諏訪ノ森公園は、また一段と淋しい公園になりました。
いずれ全ての遊具がなくなってしまうのですかね。
仮にそんな風になったとして、
そんな公園に子供達の笑い声は響くのでしょうか?
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