コンピューターとどう付き合うか?
2009年01月11日
1/10日の土曜日、学校で開催されたゼミナールを聞いてきました。
ママさんは午前の部、自分は午後の部に交替で参加です。
午後の部を担当されたナスト先生は、数学と物理の先生です。
副題は
「コンピューター・テクノロジーと
どう付き合うか?」
でした。
数学でも物理でも、
「自立して自由に考えられる人間」
になる目標にむけて、
「いつの時期に何をやるか」
「頭だけでなく感情を育てる」
ということが良く考えられていて一貫性があります。
低学年でイメージする力を養い、
学年があがるにつれて体験を通じながら思考を養い、
抽象的・論理的な思考に到達するというように、
きちんと段階があるのです。
(ちょっと要約しすぎかもしれませんが)
さて、副題にあった「コンピューターとどう付き合うか」の話ですが、
コンピューターの中毒となる世界(ゲームやネット)に
取り込まれないようにするために、
「生の体験があればあるほど防御になる」
とのことでした。
なるほどです。
本当はまだまだいろんな話があるのですけど、
自分の言葉で要約するって難しい!!
まぁ、一言で言えば、
「今回も大変ためになりました♪」
ということですかね。
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
ママさんは午前の部、自分は午後の部に交替で参加です。
午後の部を担当されたナスト先生は、数学と物理の先生です。
副題は
「コンピューター・テクノロジーと
どう付き合うか?」
でした。
数学でも物理でも、
「自立して自由に考えられる人間」
になる目標にむけて、
「いつの時期に何をやるか」
「頭だけでなく感情を育てる」
ということが良く考えられていて一貫性があります。
低学年でイメージする力を養い、
学年があがるにつれて体験を通じながら思考を養い、
抽象的・論理的な思考に到達するというように、
きちんと段階があるのです。
(ちょっと要約しすぎかもしれませんが)
さて、副題にあった「コンピューターとどう付き合うか」の話ですが、
コンピューターの中毒となる世界(ゲームやネット)に
取り込まれないようにするために、
「生の体験があればあるほど防御になる」
とのことでした。
なるほどです。
本当はまだまだいろんな話があるのですけど、
自分の言葉で要約するって難しい!!
まぁ、一言で言えば、
「今回も大変ためになりました♪」
ということですかね。
( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
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Posted by たけたろ at 18:26│Comments(0)│TrackBack(0)
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